DEUX C(ドゥ・セー)の栗の木の汁椀を買いました|30代夫婦の暮らし|寝る前1分diary

episode 13.
Hello 2026/03/3
DEUX C(ドゥ・セー)の栗の木の汁椀を買いました|30代夫婦の暮らし
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先日の休みに街に出かけた時のこと。引っ越しをしたので食器類も新しく新調したいな〜と思ってキッチン雑貨コーナーをウロウロしていたところ、ドンピシャの、一目惚れの、ステキな汁椀に出会ってしまいました。
数日使っていますが、そのたびに買ってよかった〜と嬉しい気持ちになるので、その話を少し。
DEUX C(ドゥ・セー)の栗の木の木製汁椀を購入しました

今回購入したのは、DEUX C(ドゥ・セー)の栗の木で作られた木製の汁椀。ちなみに栗の木の素材のものを買うのは初めてです。なんだか嬉しい。温かみのある色味と木目、さらに丸みのあるフォルムは、見た目が可愛いのはもちろんのこと、手の中にすっぽり収まってくれるサイズ感もおすすめポイントです。

木目や色味がたまらない。

いろんな角度から撮ってみても可愛い。

上からも撮ってみましょうね。
毎日の食卓が楽しくなるなあと思い、珍しく即決でわたしと主人のを2つ購入しました。自然の素材だから色味や木目に違いがあるのも凄く良い。みんな違ってみんな良い、ですね。
あたらしい木製汁椀で夜ご飯を食べてみました
そんな記念すべき日の夜ご飯は、ほうれん草のスープ、ニンジンのツナ和え、なんちゃってビビンバでした。ちなみにビビンバは実家で母がよく作ってくれていたのですが、市販のキムチとひき肉と焼肉のタレでちゃちゃっと味付けをして完成。これが簡単なのですが美味しくて小さい頃から大好きでした。

新調した汁椀には、以前ブログにも書いて最近ハマっているほうれん草のスープを。
木製の汁椀は陶器とちがい熱が伝わりにくいので、あつあつのスープを入れても手に持った時に熱くないのも魅力。口当たりもやわらかく、いつもよりも美味しく感じました。食事後はキレイに洗って棚の中へ。棚の中に並んでいる姿も可愛い。
大切に、大切に長く使いたいと思います。
(good night!)










